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The Dude
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Ai No Corrida, Dude, Just Once, Betcha' Wouldn't Hurt Me, Somethin' Special, Razzamatazz, One Hundred Ways, Velas, Turn on the Action,
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| セールスランク: | 5238 位
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| 参考価格: | 1,538円 (税込)
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クインシー・マジックがますます冴える81年発表作。A&Mでのラスト作で、クインシーはこの後自身のクエスト・レーベルを立ちあげる。この時代、クインシーがソングライターとして重用したのはロッド・テンパートンで、9曲中4曲がテンパートンの曲。イヴァン・リンスの<8>をいち早く取りあげているのは、クインシーの先見性を示すものだ。 フィーチャリング・ヴォーカリストは、ジェームス・イングラムとパティ・オースティン。このなかからシングル・カットされた<3>と<7>が81年にヒット・チャートをにぎわし、ジェイムス・イングラムは一躍人気歌手の仲間入りを果たした。ハービー・ハンコック、トゥーツ・シールマンス、アーニー・ワッツなどのジャズ・ミュージシャンはもちろん、マイケル・ジャクソンがバック・コーラスに加わり、スティーヴィー・ワンダーもシンセサイザーで参加しているという、ジャンルを超越した顔ぶれの妙に驚かされる。ポップで華麗、いつまでも色あせないカラフルなクインシー・サウンドがここにある。(市川正二)
「愛のコリーダ」
1981年発表「The Dude」(邦題 愛のコリーダ)
クインシー・ジョーンズ(1933?)
マーキュリーレコードの当時の
ニューヨーク支社副社長であり
大物プロデュサーとして多くの
名曲と伝説を作って来たアメリカの巨匠
「クインシー・ジョーンズ」のソロアルバム
豪華な参加メンバーの顔ぶれも
心地良いサウンドも彼以外ではありえない
完成度の非常に高いアルバム
80年代の格好いい大人の銘盤である
さすがです!!
友人に勧められて、本CDを購入しました。
「愛のコリーダ」は耳慣れているものなので、久しぶりに聴いても
やっぱり最高ですが、その他の作品も聴けば聴くほど心に響いて
くるものばかり・・・
必聴です!!欲をいえば、歌詞カードがほしかったなあ・・・
大人のアルバム
まず参加ミュージシャンが凄い、このアルバム。
JAZZ,SOUL界の大御所クインシー・ジョーンズが1981年に放った、超名盤。
ジャケット、曲、全てが、そこら辺の歌手とは比べ物にならないほど、
洗練されており、30代後半から40代の方の間では知らない人外無いほど。
思わず身体が踊り出す、ダンサブルな「Ai No Corrida(愛のコリーダ)」
ジェームス・イングラムの歌う美しいバラード「Just Once」など、
収録曲数は9曲と少な目ですが、物足りなさなど微塵も感じさせないところが凄い!!(凄すぎるぞクインシーマジック!!)
80年代の名盤の中でも10指に入るであろうこのアルバム。
この良さは聴いてみないと分からないので聴いてください!!
(このCDは国内盤「愛のコリーダ」のUS盤です。)
オススメ曲「Ai No Corrida(愛のコリーダ)」「Just Once」「Betcha' Wouldn't Hurt Me」
月並みですが、名盤です!
「愛のコリーダ」というタイトルで引いてしまいそうですが、オリジナルのタイトルは"The Dude"です。一曲目が"AI NO CORRIDA"ですので、そうなってしまったのでしょう。大島渚に捧げられた曲としてよく紹介されていますが、当時のインタビューによれば、クインシー自身にはそんな意識はなかったようです。単に語感がよかったから。というのが正解のようです。
当アルバムは80年代アメリカン・ポップ・ミュージックの集大成って感じがします。当時はブラック・コンテンポラリー・ミュージックが全盛でした。ディスコ・ミュージックもそのなかのひとつです。その中心にいたのがクインシーです。マイケル・ジャクソンの育ての親でもあります。
内容については書き始めたらきりがなくなりそうです。
先ず、懐かしのロッド・テンパートン節が満喫できます。曲だけではなくボーカル・アレンジ、リズム・アレンジも一緒にどうぞ。次に、参加メンバーが豪華です。スティービー・ワンダー、ハービー・ハンコック、チャカ・カーン、スティーブ・ルカサー、パティー・オースティン、アーニー・ワッツ、トゥーツ・シールマンス、当時新人だったジェームス・イングラム、あのマイケル・ジャクソン等々・・・
そして、これだけの豪華なメンバーをコーディネートできるのは、クインシーぐらいでしょう。ボスと呼ばれる所以です。しかも、それをアレンジで曲の中に無駄なく織込んでしまうのですから。これだけゴージャスなアレンジができる人はあまりいません。ハンコックのきらめくようなソロを隠し味にしてしまうなんてもったいないことを平気でやっています。
子ネタ的には、ジェリー・ヘイのホーン・アレンジはやっぱりカッコいいです。また、グレッグ・フィリゲインズのプレイが聴けるのも嬉しいところです。
最高です。
EW&Fが好きな人は必聴です!といっても凄く有名なアルバムですが。
Universal Japan
Sounds...And Stuff Like That!! Big Band Bossa Nova ナウ・アンド・ゼン 南から来た男 Body Heat
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